【VideoProc】で誰でも簡単にできる動画編集ソフト「レビュー記事」

誰でも簡単にできる動画編集ソフト【VideoProc】

 

こんにちはヒロです!

今回の記事は、パソコン初心者でも簡単に操作が可能な、
動画編集ソフト【VideoProc】の使用レビュー記事です。
【VideoProc】はDigiarty会社が開発している動画処理ソフトです
【VideoProc】の大きな特徴が、これ一つで動画の編集から音声変換まで実現可能なソフトです!
【VideoProc】
Digiarty会社が開発した【VideoProc】は、独自のGPUアクセラレーション動画処理ソフトで、

VideoProc独自のLevel-3技術を採用され、高画質動画処理時にかかるCPUへの負荷の低減などを実現させています。

使用者のパソコンに対してそれだけ負担を減らせるかを
考えているんですね(・ω・)ノ

 

 

操作は基本シンプルにできるので、
パソコン初心者でも安心して操作ができるんです!(・ω・)
それでは実際に【VideoProc】の特徴の紹介や実際に使ってみて、
簡単の動画編集を実際にやっていきます!( *`ω´)

 

【VideoProc】機能紹介

 

どんな人におすすめ(・ω・)?
【VideoProc】は、「ドローンGoPro」で撮影したアウトドア動画や
4kカメラ・スマホで撮影した家庭での動画」を気軽に編集がしたい人におすすめです。
そのほかにも、各動画サイトから動画をダウンロードしたい人や、
自分で撮影した動画をDVD化したい人にもおすすめですね♪
実際に、自分で簡単に編集した動画も下に載せてありますが、
動画内での白ボケや速さ、動画に対してのトリミングでの編集も簡単に実施できました。( *`ω´)

 

【VideoProc】の特徴
  • 動画の編集から音声変換
  • 「動画サイト」や「ツイッター」からの動画のダウンロード
  • DVD変換
  • P画面録画

 

動画サイトから実際にダウンロード!(YouTube版

 

早速YouTubeから実際に動画をダウンロードにチャレンジ!!
今回ダウンロードした動画は、自分でブログに貼るために
アップロードしたテスト用動画でチャレンジしていますよ(・ω・)ノ

ダウンロードの手順

手順1

最初にダウンロードしたい動画のURLをコピーしちゃいましょう!!

 

 

手順2
1,起動後ビデオの追加を選択
2,上の欄にURLを貼り付けて解析を実行

 

 

 

手順3

解析が終了すると、指定した動画出てくるので、
自分の変換したい形式を指定して「完了」を実行します。

手順4

変換が完了すると、ソフトの右下に動画の保存先を指定した場所があるので、
「開く」を選択すると、保存先に行くことができます(・ω・)ノ

動画の画質も特に問題なしです( *`ω´)
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実際に【VideoProc】を使用して編集にチャレンジ

 

「VideoProc」で実際に編集してみました!
編集している動画は、横浜で開催されたレッドブルのイベントになります。
編集前だと、動画は白飛びしてしまい、全体的に色が薄い感じになってしまいました。
編集後では「白飛びを取り除き・鮮明化・再生速度を倍速・左下にテキストの導入」
を実施してみました( *`ω´)
編集前
編集後

 

見比べてみるとだいぶ変わりましたね(・ω・)ノ

 

簡単に「VideoProc」にできる操作説明!

トリミング

トリミング機能の簡単な説明!
トリミング機能は動画の長さの変更をすることが出来ます。
【VideoProc】では、トリミングの操作がシンプルで、
赤丸の中にある緑のカーソルを移動して、自分の好みの長さに編集が可能です。
効果

効果機能の簡単な説明(・ω・)ノ
効果機能で編集する場合の画面編成は、大きく分けて3分割になっています。
上の画面では、編集前と編集後を確認しながらの作業が可能です。
左下には動画にい適応させる、効果が12パターン用意されています。

ここで、自分好みの効果パターンを選択し、右下で細かい明るさなどを変更することが可能です。

カバー&名前の変更

【VideoProc】では、保存後の動画の見た目の変更が可能です(・ω・)ノ

上の写真の赤丸が、何も指定せずに保存した状態です。

「ビデオ編集」の横にある「名称&タグ」から自分で用意した、
画像や写真を指定することで、変更が可能です。
ビデオ&オーディオ

ビデオ&オーディオの簡単な説明!
「ビデオ&オーディオ」では「再生速度」や「音量の調整」「向き」の変更が可能です。
上の編集した動画では、約2倍の速度に変更しています(・ω・)ノ

動画の編集後にできる出力種類

 

【VideoProc】は、動画の撮影後や編集後にできる変換先の多さが豊富!!

【VideoProc】は様々な動画の出力変換に対応していて、
上の写真が実際の変換先の写真になります。

 

これだけの豊富な変換先が用意されていると反対に迷っちゃいますね( ̄▽ ̄)

 

編集した動画は他の形に出力変換ができるだけではなく、DVDにも焼くことが可能なので、

自分で編集した動画を人に配ったり、贈り物としても渡すことができちゃいます(・ω・)ノ

 

変換先の種類
  • スマホでの対応ならAndroidからiPhone・iPadまで
  • ゲームではPS4やVite・xbox
  • 各SNSや動画サイトへの適応サイズまで変換対応可能になっています

 

 

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まとめ

 

ここまで読んで頂きありがとうございます!

「VideoProc」を実際に使用してみて感じたのが、操作性はシンプルで使いやすく分かりやすいと感じました。

 

自分はAdobeの年間プランも契約をしているのですが、Adobeでは高度なことができる反面

ある程度、使い方を勉強しないと編集が難しいです。

 

その点「VideoProc」では直感でシンプルな操作が可能なので、
興味がある人はぜひチャレンジしてみてください♪( *`ω´)

 

GW限定キャンペーン

VideProcのHPではGWプレゼントキャンペーンを開催中みたいです!!

2019年4月25日(木)~2019年5月10日(金)まで限定で「VideProc」の無料版とは違い


「VideProc」の全機能が使用できる一ヶ月限定のコードが配布されています!!

 

キャンペーン期間中に購入すると、80%OFFで購入できるので
16800円→3800円でお得ですよ(・ω・)ノ

 

 

今回紹介したこと以外にも、様々機能やできることがあるので、
もしよかったら確認してみてください(・ω・)ノ  →   「VideoProc」でできることを確認!!

 

 

 

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