文字フォントをパス化『シェイプに変換』ができない!? 【解決法!!】

PHOTOSHOPで文字フォントテキストが『シェイプに変換』ができない!? 【解決法!!】

 

PHOTSHOP初心者のヒロです!!
皆さんは、友達や恋人との写真を『可愛く』『おしゃれにインスタ映え』になるように編集をしたことはないでしょうか?
今の時代は、アプリがあれば簡単に編集ができますが、
PHOT0SHOP』があれば!そのもう一段階上の編集が可能なんです!!
『プロのカメラマン』や『Webデザイナー』の方も使ったりする『PHOTOSHOP』なんですが、
ただただ使い方が難しいんです😦
PHOTOSHOP』レベルにしたらマイナスになるレベルです(笑
この記事を始め『PHOTOSHOP』で自分が『詰まった所』や『作った作品』『覚えたスキル』をまとめていきたいと思います!

初めて触るレベルの初心者なのでよろしくお願いします!

PHOTOSHOPで『文字フォントテキスト』がシェイプに変換ができない!?

 

Photoshop』で書いたテキストを一文字ずつ個別に編集をしたい!!

けど一つずつ、別に打ち込むと手間だし、何よりレイヤー数がぐちゃぐちゃになってしまいます。

 

そんな時は、変換したい文に『シェイプに変換』を実行して、パスを作ると『大きさのサイズ』や『場所』を自分の好きなように変換ができるようになります。

今回は便利な『シェイプに変換』を実行しても、テキストスタイルが太文字だからできないよ!?って言われた時の解決策をまとめていきます。

なら、太文字辞めなよ!って思うかもしれませんが
その変換ができる場所がわからず…ムッチャ調べてやっと判明を!

文字フォントの太さを変更

Photoshop』はすごい高性能なのですが、覚えないといけない操作が多く、
今回みたいな、太字を直す場所がわからない!?みたいな初心者泣かせの時もあります。
文字テキストの太さの変更は、文字のメニューの中にある『小さな赤丸の部分にチェック』が入っていると思います!
これを外せば、問題なく文字テキストに『シェイプに変換』をかけることが可能です。

ほんとにこれだけなのに…
太文字のチェックが外れれば、あとは『シェイプに変換』を実行して
command + T】の自由変形で好きな『サイズや場所』に変換したら終了です!
shift + クリック】で複数同時に選択できるので、そのまま選択後【command + T】で一緒に変換が可能です!

Photoshopで出来ること!

 

プチ合成「素材」
編集後
ペンギンだけを切り取って、スマホの写真に貼り付けたり、タイトルを打ち込んだりすることも簡単にできます!
自分はまだ全然ですが、本当に上手い人は影や合成のちぐはぐもわからないくらいの完成度で作る人もいます!

まとめ

 

Photoshop』なら本物か偽物なのか、わからないくらいの写真での合成も作ることが可能です。

それだけではなく、ファンタジーな写真や自分が思い描いたものに変化させることもできるんですが!!

 

 

『Photoshop』操作性や、できるテクニックが星の数ほど多く初心者には扱いが難しいのもあります。

 

操作やテクニックがつけば、やれることの範囲もだいぶ広がったりするので、これから始めたい!!って思っている人にもオススメです!

 

Adobeの公式サイトで無料体験版も試すことができるので、ぜひ試してみてください!!

 

 

まだまだ、初心者ですがよろしくお願いします!!
ここまで読んでいただきありがとうございました!!

 

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